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cron式チェッカー

cron式を貼り付けるだけで日本語の意味解説と次回実行日時10件をJST/UTCで同時表示。日本語の実行タイミングからcron式を逆生成したり、実行されない日付の落とし穴を警告するリンター機能も搭載。

ソースコード
日本語解説
毎週月曜 9:00
追加タイムゾーン
#JSTUTC
12026/08/24(月) 09:00:002026/08/24(月) 00:00:00
22026/08/31(月) 09:00:002026/08/31(月) 00:00:00
32026/09/07(月) 09:00:002026/09/07(月) 00:00:00
42026/09/14(月) 09:00:002026/09/14(月) 00:00:00
52026/09/21(月) 09:00:002026/09/21(月) 00:00:00
62026/09/28(月) 09:00:002026/09/28(月) 00:00:00
72026/10/05(月) 09:00:002026/10/05(月) 00:00:00
82026/10/12(月) 09:00:002026/10/12(月) 00:00:00
92026/10/19(月) 09:00:002026/10/19(月) 00:00:00
102026/10/26(月) 09:00:002026/10/26(月) 00:00:00
フォーマット別コピー
crontab
0 9 * * 1
GitHub Actions
schedule:
  - cron: '0 9 * * 1'
AWS EventBridge
cron(0 9 ? * 2 *)
逆引き生成(日本語→cron式)

こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます

1

GitHub ActionsやAWS EventBridge、crontabに設定されたcron式が実際にいつ実行されるのか、コードだけでは分かりづらいので確認したい

2

「平日の9時と18時に実行したい」といった日本語の要望から、どんなcron式を書けばよいか知りたい

3

「31日」や「曜日と日を両方指定」など、実行されない月がある・意図と異なる動作をする落とし穴に気づかず設定してしまうのを防ぎたい

使い方・手順

  1. 1入力欄にcron式(例: 0 9 * * 1)を入力すると、日本語解説と次回実行日時10件がリアルタイムに表示されます
  2. 2プリセットボタンから代表的なcron式をワンクリックで入力できます
  3. 3下部の「逆引き生成」欄に日本語で実行タイミングを入力すると、対応するcron式が生成されます(生成したcron式は解析欄にワンクリックで反映できます)
  4. 4フォーマット別コピー欄から、crontab / GitHub Actions / AWS EventBridge それぞれの形式でコピーできます

よくある質問 (FAQ)

Q.秒付きの6フィールド(Quartzなどのcron式)にも対応していますか?
はい。標準の5フィールド(分 時 日 月 曜日)に加えて、秒付きの6フィールド(秒 分 時 日 月 曜日)を自動判定して解析します。
Q.日付(日)と曜日を両方指定するとどう動作しますか?
Vixie cron仕様に従い、日と曜日を両方指定した場合はAND条件ではなくOR条件(どちらかに一致すれば実行)として扱われます。ツールはこの挙動を検出すると警告を表示します。
Q.入力したcron式や日本語の内容は外部に送信されますか?
いいえ。パース・次回実行日時の計算・日本語解説・逆引き生成はすべてルールベースの純粋な計算処理としてブラウザ内で完結し、外部API・AI・アップロードは一切使用しません。