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C:L Tools

UUID / ULID 生成ツール

UUID v4 / v7、ULID、nanoidを1〜1000件まとめて生成。大文字小文字やハイフンの表示切替、入力済みIDの種類判定、UUID v1 / v7・ULIDの時刻抽出も1画面で完結します。

ソースコード

UUID表示オプション

こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます

1

APIのテストデータやダミーIDとしてUUID / ULIDをまとめて生成したい

2

既存システムの命名規則に合わせて、UUIDの大文字小文字・ハイフン有無を変換したい

3

手元の文字列がUUID v1 / v4 / v7・ULIDのどれなのか判定したい

4

UUID v7やULIDに埋め込まれた生成時刻を確認したい

使い方・手順

  1. 1「生成」タブで種類(UUID v4 / v7・ULID・nanoid)と件数(1〜1000)を選びます
  2. 2UUIDの場合は大文字表示・ハイフン有無を切り替えられます
  3. 3「生成する」を押すと一覧が表示され、1件ずつ、または全件まとめてコピーできます
  4. 4「判定・解析」タブにUUID/ULID文字列を貼り付けると、種類と埋め込まれた時刻を確認できます

よくある質問 (FAQ)

Q.UUID v4とUUID v7、ULIDはどう使い分ければよいですか?
ランダム性のみが必要ならUUID v4、生成時刻順にソートされるIDが欲しい場合はUUID v7やULIDが適しています。ULIDは文字列としての可読性・URLでの扱いやすさを重視する場合に選ばれることが多いです。
Q.生成したIDは外部に送信されますか?
いいえ。生成・判定・時刻抽出はすべてブラウザ内のJavaScriptで完結し、外部サーバーへの送信は一切行いません。
Q.入力した文字列がnanoidかどうか判定できますか?
nanoidはUUIDやULIDのような固定フォーマットを持たないため、任意の文字列からnanoidであると断定することはできません。UUID・ULIDのいずれにも一致しない場合は「不明」と表示します。
Q.一度に何件まで生成できますか?
1〜1000件の範囲で指定できます。1000件生成時もブラウザがフリーズしないよう、内部でチャンク分割処理を行っています。