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C:L Tools

ユニコード変換

JSONやプログラムコード内で 日 のように難読化されたUnicodeエスケープシーケンスを読める日本語へ即時復号。相互変換やサロゲートペア・絵文字にも対応する。

ソースコード

こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます

1

JSONレスポンスやログに含まれる \u65e5\u672c\u8a9e などのエスケープ文字列を読める日本語に戻したい

2

プログラムのソースコード内に直接記述するため、日本語や特殊文字をUnicodeエスケープ形式に変換したい

3

Webアプリケーションの通信デバッグ時にユニコード文字列の文字コード表記をすばやく確認したい

使い方・手順

  1. 1変換モード(エンコード または デコード)を選択します
  2. 2テキスト欄に対象の文字列または \uXXXX 形式の文字列を入力します
  3. 3即時変換された結果を確認し、コピーボタンでワンクリック取得します

よくある質問 (FAQ)

Q.\u{1F600}(サロゲートペア・コードポイントエスケープ)にも対応していますか?
はい。標準的な \uXXXX 形式に加え、絵文字などを表す \u{XXXXX} 形式のエスケープ表記にも対応しています。
Q.絵文字や特殊文字を変換したときに文字化けすることはありますか?
いいえ。サロゲートペアを正しく処理するため、最新の絵文字や特殊記号も精度高くエンコード・デコード可能です。
Q.絵文字やサロゲートペア文字のUnicodeエスケープ(😀等)も正しく変換できますか?
はい。2コードユニットで構成されるサロゲートペアも正しく解釈し、対応する絵文字に相互変換できます。