JSON整形
APIレスポンス等の1行に圧縮されたJSONを読みやすくインデント整形。構文エラー(カンマ抜けや括弧の不一致)の場所特定や、逆の最小サイズ圧縮(minify)も行える。
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こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます
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APIのレスポンスが1行で返ってきて読めない
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JSONの構文エラー(カンマ抜け・括弧不一致)の場所を特定したい
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デバッグ用に整形したJSONをチームに共有したい
使い方・手順
- 1JSON文字列を入力欄に貼り付け
- 2インデント幅(2/4スペース)を選択
- 3「整形」クリックで即時に読みやすい形式に変換
- 4エラーがある場合は該当行がハイライト表示
よくある質問 (FAQ)
- Q.コメント付きJSONは扱える?
- 標準JSONはコメント非対応です。コメントがある場合は事前に除去してください。
- Q.大きすぎる数値(MAX_SAFE_INTEGER超)は?
- 精度を保つため文字列として保持するモードがあります。
- Q.圧縮(minify)もできる?
- はい。「圧縮」ボタンで空白・改行を除去した最小サイズのJSONを出力できます。