JSON整形
APIレスポンス等の1行に圧縮されたJSONを読みやすくインデント整形。構文エラー(カンマ抜けや括弧の不一致)の場所特定や、逆の最小サイズ圧縮(minify)も行える。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます
1
APIのレスポンスが1行で返ってきて読めない
2
JSONの構文エラー(カンマ抜け・括弧不一致)の場所を特定したい
3
デバッグ用に整形したJSONをチームに共有したい
使い方・手順
- 1JSON文字列を入力欄に貼り付け
- 2インデント幅(2/4スペース)を選択
- 3「整形」クリックで即時に読みやすい形式に変換
- 4エラーがある場合は該当行がハイライト表示
よくある質問 (FAQ)
- Q.コメント付きJSONは扱える?
- 標準JSONはコメント非対応です。コメントがある場合は事前に除去してください。
- Q.大きすぎる数値(MAX_SAFE_INTEGER超)は?
- 安全な範囲(Number.MAX_SAFE_INTEGER)を超える整数は、自動的に桁を欠落させず引用符なしの数値のまま保持されます(モード切替は不要です)。なお、小数や指数表記の数値は従来どおりNumber型として変換されます。
- Q.圧縮(minify)もできる?
- はい。「圧縮」ボタンで空白・改行を除去した最小サイズのJSONを出力できます。