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C:L Tools

JSON整形

APIレスポンス等の1行に圧縮されたJSONを読みやすくインデント整形。構文エラー(カンマ抜けや括弧の不一致)の場所特定や、逆の最小サイズ圧縮(minify)も行える。

ソースコード
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こんなお困りごと・シーンでお使いいただけます

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APIのレスポンスが1行で返ってきて読めない

2

JSONの構文エラー(カンマ抜け・括弧不一致)の場所を特定したい

3

デバッグ用に整形したJSONをチームに共有したい

使い方・手順

  1. 1JSON文字列を入力欄に貼り付け
  2. 2インデント幅(2/4スペース)を選択
  3. 3「整形」クリックで即時に読みやすい形式に変換
  4. 4エラーがある場合は該当行がハイライト表示

よくある質問 (FAQ)

Q.コメント付きJSONは扱える?
標準JSONはコメント非対応です。コメントがある場合は事前に除去してください。
Q.大きすぎる数値(MAX_SAFE_INTEGER超)は?
安全な範囲(Number.MAX_SAFE_INTEGER)を超える整数は、自動的に桁を欠落させず引用符なしの数値のまま保持されます(モード切替は不要です)。なお、小数や指数表記の数値は従来どおりNumber型として変換されます。
Q.圧縮(minify)もできる?
はい。「圧縮」ボタンで空白・改行を除去した最小サイズのJSONを出力できます。